
1 Radio Edit 3:12
2 Club Extended 6:30
↓で紹介したLasgoのDavid Vervoortのソロです。フィルターのきいた男性Vocalのテクノハ・ウ・スです。地味目のノリジーなシンセビートで押しまくってます。時折はいる木魚みたいな怪しい音が面白いです(笑)。このあまりいけてない曲ですがベルギーでの人気はあるようで初登場の順位が6位でその後2,3週間Top 20にいました。意外とこの曲侮れないですね(笑)。あと、この曲のPVが意外と面白かったです。おじいさんおばあさんがゆったりとした曲に合わせて踊っているClubでDJを強制退去させてMcCULLENが美女2人と乱入してこの曲をPlayしておじいさんおばあさんが盛り上がるというお馬鹿な内容です(笑)そし極めつけが最後に「I just like to call you my bitch 〜♪」とアカペラで大合唱です(笑)。
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1 Radio Edit 3:28
2 Peter Luts Remix 7:07
3 McCullen und Ritter Mix 6:32
ガビーン!Lasgoお前もか!と思わず叫びたくなる様な路線変更!Peter LutsのソロはぎりぎりセーフですがIan Van DahlといいDavid Vervoortのソロといいハウスに路線変更していたのでまさかと思っていたのですが的中してしまいました(泣)。曲の感じとしてはポップ色の強いビヨンビヨンしたシンセビートが特徴的なハウスです。悪くはなにんですが・・・今までのLasgo=哀愁系Tranceのイメージから大きくかけ離れているのは確かです。ハウスへの路線変更はソロの時だけで良かったんですけどね(泣)。Peter Luts Remixは原曲よりノイジーなシンセビートで攻めまくるClub向け仕様のRMXです。McCullen und Ritter Mixは今流行のブリブリしたノイジーなシンセビートで押しまくるハ・ウ・スです。もう何も言うことはありません(泣)。DJ JeanやG-Spott - City Streetsが好きな人には受けそうです。しかもこの曲のPVがお間抜けです。Eviが赤ずきんちゃんのコスプレで狼や兎などのかぶり物をかぶった人たちと歌いながら踊ってます(笑)。因みにLasgoというグループ名の意味はスコットランドの都市のGlasgowからGとwを引いてLasgoだそうです。あと彼らがよくLiveでスコットランドの民族衣装を着る理由はDavidが好きなのと彼の家族がスコットランドに住んでいるからだそうです。
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